
本田直之(著)『レバレッジ英語勉強法』(朝日新聞出版)
もちろん目標は「TOEIC 800点以上」とか「ビジネス上のかなり突っ込んだ会話をネイティブとできる」なんて大それたモノではありません。
本田さんの言う「偏った」英語でコミュニケーションが取れる程度を目指してみます。
で、何から始めようかと考えたのですが、ここは愚直に『レバレッジ英語勉強法』
そして実際に選んだのがこちら

味園真紀(著)『たったの72パターンでこんなに話せる英会話』(明日香出版社)
実はこの本、続編のもっとたくさん会話パターンを載せているモノもでていますし、他の本でも「フレーズ100」とかあるのですが、「72」という少なさに惹かれてしまいました。
「たったの72パターン?」なんて思わないでくださいね。
現在、付属のCDを車の中で通勤時間に聞いていますが、このCD、例文を日本語と続いて英語で言ってくれます。
日本語を聞いた直後それを英語で言おうとするのですが咄嗟に出てきません。
たとえば
「明日は家にいると思うよ。」→I will stay at home tomorrow.
「そこに行ったことがあるよ。」→I have been there.
こんな簡単な英語がですよ。
とにかくまず1ヶ月徹底的にこの本だけを勉強し倒して、すらすら口から出てくるぐらい覚えてしまおうと考えています。
とにかく実行!1ヶ月後をご覧アレ
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